角度に合わせて検出。360°
傾いた顔には360°検出を。後ろ向きの人物には全身のぼかしも使えます。
見せたいものだけ、届けよう。
写真や動画の顔・全身・ナンバーをぼかせます。
誰を見せて、誰を隠すか。決めるのはあなた。

正面を向いていなくても
横顔、隠れた顔、背景の小さな顔。シーンに合う検出設定を選べます。
傾いた顔には360°検出を。後ろ向きの人物には全身のぼかしも使えます。
一部が隠れた顔にも、より細かな検出設定で対応。
小さく見つけにくい顔には Ultra 検出を試せます。
表示はイメージです。検出結果は素材によって変わるため、公開前にご確認ください。
手間は少なく、思いどおりに。
顔を見つけるのは SmartBlur。
どう見せるかは、あなた。
人物を選んでぼかす PRO
参照写真を追加して、その人だけ、またはその人以外を写真・動画でぼかせます。
参照写真ひとつで、選べる見せ方。人物2: 表示. 2人をぼかす · 1人を表示
手動で調整
写真の顔はクリックで選択。そのほかの情報は、固定領域を描いて隠せます。
ドラッグして範囲を指定写真の上に枠を描いてみましょう。
矢印キーで移動、Shiftを押しながらサイズ変更。Deleteで削除、Enterで復元。
ライブカメラ
ぼかしたカメラ映像を、いつもの配信・通話アプリへ。
顔だけではありません
全身やナンバーもぼかして、公開したくない情報を画面から隠せます。
ナンバー検出は Pro で利用できます。
ライブカメラは Windows・Mac の公式サイト版 Standard / Pro に対応。RTSP と録画は Pro で利用できます。
写真1枚、動画1本、フォルダごとでも。
ぼかす部分を選び、仕上がりを確認。
新しいコピーで保存。元のファイルはそのまま。
さまざまな発信に
クリエイター、報道、学校、チームの写真・動画公開に。
vlog、街頭インタビュー、舞台裏の映像に映り込んだ人をぼかし、伝えたい内容に集中。
ドキュメンタリーや取材映像、クライアントへの納品前に、顔や個人情報をカバー。
報道写真や現場映像を公開する前に、取材相手・目撃者・通行人の顔をぼかせます。
クラス写真や行事の動画、学校だよりで、顔を公開しない児童・生徒をぼかせます。
ワークショップ、スポーツ、地域イベントの記録を、必要な人物をぼかして共有。
研修動画や事例紹介、公開のお知らせに。来訪者の顔や画面上の情報を隠せます。
公開前に、写真全体・動画の全編をご確認ください。
小さな負担で、使いやすく。
Pro の全機能を7日間体験。会員登録・カード登録は不要です。
ときどき使いたい方に。
USD 0
そのまま無料で利用
日々のコンテンツづくりに。
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クリエイターや公開業務のチームに。
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有効なデスクトップ1台。1年間の有料アクセス。自動更新なし。

次の写真も動画も、伝えたい内容に目が向くように。
SmartBlur を無料で試す