Webカメラ・配信・RTSP

まず押さえておきたいこと

Standard / ProはWebカメラに対応。ProはRTSP/RTSPSと録画も利用可能。対応する公式サイト版では、OBS・Zoom・TeamsなどでSmartBlur Cameraを選べます。

Webカメラ・配信・RTSP
現在のデスクトップ版UI · 英語表示

手順

  1. 01

    OSでカメラアクセスを許可します。ほかのアプリが専有していれば閉じましょう。RTSPではネットワークからカメラに届くことを確認します。

  2. 02

    Live Cameraを開き、Webcamまたはプラン対応のRTSPを選んで接続テスト。処理済み映像が出てから共有・録画を始めます。

  3. 03

    必要な対象を設定。背景ぼかしは有効にして初回のモデルダウンロードを許可し、動きながら輪郭を確認します。

  4. 04

    SmartBlur Cameraを有効にし、利用先アプリのカメラとして選択。Macではカメラ拡張を許可し、本番前にテストします。

公開する前に

Microsoft Store版にSmartBlur Cameraは含まれません。配信中も出力を確認し、スクリーンショットや問い合わせにRTSPパスワードを載せないでください。

デスクトップ版の詳細ガイド(英語)SmartBlur に問い合わせる